phpPgAdmin エクスポート(バックアップ) インポート

phpPgAdminのデータベースをローカルからリモートのサーバー環境へエクスポートする際のやりかた 。

ようするに別のサーバへDBごと移動したい場合の操作。

だいたいレンタルした安価なサーバーでpostgreSQLが使えるところは少ない。
当然、DBの接頭詞が付いているので好きな名前という訳にはいかない。なので、
ここはDBまるごとCREATEするのはやめてテーブルをインポートする。

pgAdmin-1 

  1. PgAdminⅢで、サーバ→データベース→スキーマ→テーブル
  2. ダンプオプションでエクスポートしたいテーブルを選択。全部でいいと思う。
  3. 右クリック→バックアップを選択。→わかりやすいフォルダを選ぶ
  4. フォーマットはPLAIN(プレーン)、「インサートコマンド」とオプションで「データのみ」をチェックしてOK

phpPgAdminでインポート

  1. インポートするデータベース名をクリック
  2. 選択したデータベースの[SQL]タブをクリックします
  3. SQL」タブを開きます。
  4. 「SQLスクリプトをアップロード」の参照ボタンをクリックします。
  5. [ファイルのアップロード]が表示されます。
  6. ローカルにバックアップしたファイル(SQL形式でエクスポートしたファイル)を選択し、「開く」をクリックします。
  7. アップロードするファイルの場所が自動的に入力されます
  8. 実行するを押す。

mysqlのストアドプロシージャ

delimiter //
CREATE PROCEDURE get_comment(IN id INT)
BEGIN 
select content from comment where entry_id = id;
END
  • データベース名 stad
  • テーブル名 : comment
  • テーブル名 : entry
  • これで作成↓
CREATE TABLE entry (
    id int auto_increment primary key,
    title varchar(255),
    body text,
    delete_flag tinyint default 0
);
 
CREATE TABLE comment (
    id int auto_increment primary key,
    name varchar(255),
    content varchar(255),
    entry_id int not null
);

これでentry_idが1のレコードをselectできる。

call get_comment(1);

delimiter //
CREATE PROCEDURE get_category(IN id INT)
BEGIN 
select * from m_shohin where cat_ID = id;
END

ストアドプロシージャの削除

DROP PROCEDURE get_category

ドメインのネットワークドライブのパスワードを記憶する。

管理ツール→ローカルセキュリティ設定→セキュリティオプション→ネットワークアクセス:ネットワーク認証のために資格情報または.NETPassportを保存することを許可しないを「有効」に

ネットワークドライブ削除、資格情報確認,ログオフ
管理ツール→ローカルセキュリティ設定→セキュリティオプション→ネットワークアクセス:ネットワーク認証のために資格情報または.NETPassportを保存することを許可しないを「無効」に

mac キーボード・F7でカタカナに

google日本語を入れて、環境設定で一般からキー設定をMS-IMEにする。
多分これだけ。

さらに、Windowsキーボードをそのままmacで使うためのキー変換表

日本語の変換は
chorm 最大化 Shift+ +クリック
画面キャプチャ コマンド+Shiftキー+ 4 でデスクトップに勝手に保存されている。

Optionキーの半分はWindowsキーがかわりにしている
ファイル・フォルダを開く : Winキー+↓
アプリの切り替え Winキー+ Tab
コピー &ペースト Winキー+ C Winキー+ V
終了 Win+Q

日本語の入力切替 : Windows(option)+スペース

ローカルに保存したHTMLの参照方法 file:///Volumes/localdiskD/ ←パスはこうなる
mac の大文字小文字も基本的には変わらない

DreamWeaver カラーテーマ コードカラーリング

dw14co

Dreamweaverでのコードカラーリングの設定方法

  1. 編集
  2. 環境設定
  3. コードカラーリング
  4. HTML
  5. とりあえず背景を全部 #272822

Windows フォルダの場所
C:\Users\your Name\AppData\Roaming\Adobe\Dreamweaver CS5\ja_JP\Configuration\CodeColoring

を開いて、ダウンロードした「Colors.xml」をここに置く。

vbscriptでインストール

Mac版も同じファイルが使える。
場所→/ユーザ/ユーザ名/ライブラリ/Application Support/Adobe/Dreamweaver CS5/ja_JP/Configuration/CodeColoring/Colors.xml
フォントは「Courier New」似ているのがあるので注意。

Eclipse color theme のカラーテーマ encoding

Eclipseにはカラーテーマが最初からは入っていないので、メニューのWindow > Preferences > General > Apperance > Color Theme からエディタのカラーテーマを選択することができるが出てこない。
なので、先に「HELP」→「Eclipse marketplace」を選択.
検索ボックスに「Eclipse Color Theme」といれてFind
プログラムを再起動したら、選べるようになった。

次にエンコードがwindowsの場合MS932になっていて勝手が悪いのでこれを
utf-8に変更する手順。

  1. window
  2. Preferences
  3. general
  4. Workspace

以上DSC_4147

MacOSX 10.6 TimeMathine Retore(での復元)

バックアップイメージは外付けHDDもしくは、パーテション分けしたHDD、ネットワークドライブでもOKとなっているが、
それほど重要なデータでもないので同じドライブの別パーテションに保存するのか最もお手軽。

復元方法

4763

  1. MacOSXのCDを入れる。
    10.7Lionなら起動時にOPtionキーとrで行けるそうだがこのバージョンでは無理だった。
  2. OS再起動~Boot時にCキーを押し続ける。
  3. 回転する歯車が見えたらキーを離していい
  4. 言語選択 →続ける
  5. 上のメニューバーから「ユーティリティ」>「バックアップからシステムを復元」
    4764
  6. あとは復元先のドライブを選択して →続ける
  7. あとは30分くらい放置
  8. 再起動後はすみやかにアップデートが始まるがWindowsとは違ってすぐ終わるのでインストールはしておくべき。