SublimeText3 でリモートファイルを直接編集(っぽく操作)

プラグインの「SFTP」を使ってやります。インストール方法とかはこのサイトに書いているのではじめに入れておきましょう。
設定はここから

下線と赤枠のところを書き換える

リモートとローカルのファイルの整合性を取るため、どっちかやっておきます

編集したファイルをアップするショートカット

Ctrl+Alt+u →(のあと直ちに) f

やってられないので、キーバインドを[Ctrl+Alt+s]に変更します。

この一行をコピー

こっちに貼り付けます

サブフォルダのファイルもちゃんとリモートのサブフォルダに保存できます

別のフォルダを別のサーバーに繋ぐ設定も別ファイルに保存できます

今から作るのは別のサーバの設定

Powerpoint2016のデフォルトテンプレートを3:4にするには

パワーポイントのデフォルトの設定を変更します

  1. デザインメニュー辺りから3:4に
  2. ファイル→名前をつけて保存→ PowerPointテンプレート(potx)選択
  3. Nomal.potx とかにして保存 (場所は勝手にDocumentのOfficeテンプレートになる)
  4. スタート→パワポのショートカットを右クリ→ その他→ ファイルの場所を開く
  5. ショートカット本体を更に右クリ→ プロパティ→
    リンク先をにDocumentのOfficeテンプレートに作ったNomal.potxに変更する

設問4 [パフォーマンス検証]について

1融資案件当たりの案件ファイルの合計サイズは、最大500Mバイトである。
海外支店Xでは、業務の最繁時間帯の9:00〜10:00の間、100名の従業員が、1名当たり最大3件の共同融資業務を行っており、この業務スピードを維持する必要がある。

(1) パフォーマンス要件を満たすために必要な回線速度は何Mビット/秒か。
小数第1位を四捨五入して整数で答えよ。ここで、回線使用率は70%とする。
また、1Mバイト=10°バイト、1Mビット/秒=10°ビット/秒とし、制御データ及びエラーによる再送については、回線使用率の前提条件で考慮されているものとする。

式 : 500MB x 8 x 100 x 3 ÷ 3600 ÷ 0.7 = 476

windows10 ウインドウが自動で最大化されないように

wi10-2

wi10-1

 

画面の上端に移動させると最大化になるのを無効にする

ちなみに、[Aeroスナップ]という機能です。

[ウィンドウが画面の端に移動されたときに自動的に整列する]をOFFにします

ようやく探しました。8とはだいぶ変わってます。

Windows10 インストール報告 DELL NEC

1.レジストリがすっかり上書きされて初期化
→フォルダの設定など一般的なのは引き継がれる
2.AptanaStudio3が消える
3.スタートボタンの反応が悪い。クリックしても開かない時がある
4.新規で無線につなぐ時に共有するに「はい」を押さないとネットワークにつながらない。
5.外部モニタにもスタートボタンがある。背景画像が別々になっている
→タスクバーのプロパティで消せました。
6.IEが消えて edgeになった。アイコンはほぼ同じ
7.AntiMalwareServiceのCPU使用率が30%もある
→自動更新後に再起動したら0%になった
8.標準のIMEが再起動してもMicroSoftのまま。
→Google日本語入れなおしで解消

全体的にトラブルなく快調、動作や、速度に7との違いは感じられなかった。

ISOダウンロードはここからwindows10

FileZillaクライアント設定

filezillaimg

上下に分けて上をサーバーにしたい。
他のFTPが大体そうなので、間違って上から下にドラックしないためにも

デベロッパーツールでデバック chrome

デベロッパーツール

Sources]パネル

Sourcesパネルは、CSSやJavaScriptのコードをデバッグできる機能である

この例では、JavaScriptコードが開かれている。

  • 1ページのソースファイルを一覧表示するnavigatorを表示する。
  • 2ソースビュー。
  • 3サイドバー。
  • 4コード整形ボタン。

Chromeのデバッガーが他のブラウザーと比較して優れている点は、デバッグ機能が充実していることである。

Call Stackをさかのぼって、実行済みの呼び出し元をデバッグする機能

 まずはデバッグでブレイク(=停止)したときにスタックを逆回転できる機能だ。具体的には、停止したときにCall Stackグループには関数の呼び出し履歴が表示されているので、停止している関数よりも前の処理を右クリックして、表示されるコンテキストメニューから[Restart frame]をクリックする(次の画面を参照)。この手順により、呼び出し元にさかのぼってデバッグできる。

高度な条件付きブレイクポイント

 次に、ブレイクポイントについてはあえて説明は不要だと思うので、さらに高度な条件付きブレイクポイントの指定の仕方について、以下のスクリーンキャプチャ画像で説明しよう。

AptanaStudio3使えるショートカット

ショートカットキーを素早く確認するには、[Shift]+[Ctrl]+[L]で右下にポップアップ

 コマンド + d  1〜数行、削除する。
 コマンド + オプション + ↑  1〜数行、デュプリケートする。
 コマンド + /  コメントアウト
コマンド + K Ctrl + K  文字列の選択中::次を検索
それに一致する次の文字列を検索
コマンド(Ctrl) + = フォントサイズ拡大
コマンド(Ctrl) + - フォントサイズ縮小
 Ctrl + ↑  1行下/上にスクロール
 Ctrl + Alt + ↓  行をコピー
 Alt + ↑  行ごと移動
 trl+E  タブの即時切り替え
 Ctrl+Shift+P  括弧に対応する括弧を調べる
 Ctrl+Shift+S ---  すべてを保管
Ctrl+Alt+Tab    スペースをタブに
Ctrl+Alt+L   小文字に変更
 Shift+End  行の末尾まで選択
   
   
   

---
文字コードを設定する
Edit > Set Encoding... > Other > UTF-8

Aptana3コードヒント

sass拡張子に自動補完を対応させるには設定変更が必要
MAC OSXでは環境設定からGeneral▶Editors▶FileAssociations

なおscssのファイル名は "style.css.scss" にしないとコードヒントは出なかった。

ettuy

scss_capt_1

scss_capt_2

scss_capt_3

scss_capt_4

ファイル中の文字列を検索する

Windowsには、UNIXの「grep」のような正規表現によって検索する「findstr.exe」というツールが標準搭載されています。
使い\方は,[コマンドプロンプト]で「findstr /?」と入力して参照できます。

次の例は、"do_action" という文字列をE:\wp-content\themes\jbst\ディレクトリの拡張子がphpとつくファイルから探して、見つかったファイルをresults.out に書き出すコマンドです。
Googleデスクトップとかよりも数百倍早い。

findstr 使い方


findstr /s /i "do_action" E:\wp-content\themes\jbst\*.php > E:\wp-content\themes\jbst\results.out

Aptana3使い方まとめ Linux編

まずはダウンロードしてどこかに解凍。そこから/optフォルダとかにsudoで移動する。
そのご、チェンジオーナー。755

実行ファイルをWクリックで、起動しない場合はJDKを入れる必要がある

sudo apt-get install libjpeg62 libwebkitgtk-1.0-0 git-core
sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java
sudo apt-get update
sudo apt-get install oracle-java7-installer

まいかいここから起動するのも面倒なのでDoc(ランチャー)にショートカットを入れておこう。
作り方。

このファイルを「/usr/share/applications/aptana.desktop」に保存

Encoding=UTF-8
Name=Aptana Studio 3
Comment=IDE for Rails, Python, PHP
Exec=/opt/Aptana_Studio_3/AptanaStudio3
Icon=/opt/Aptana_Studio_3/icon.xpm
Terminal=false
Type=Application
Categories=GNOME;Application;Development;
StartupNotify=true

起動したら、ランチャーに映るのでそのまま固定にする。

・・といろいろ面倒なLinuxだったが、起動してみると。
Fileメニューが開かない。隣のEditは開くが、さらにその隣も開かず、Windowはようやく開いた。
何らかの足りないファイルのがるのか・・これから格闘してみる。

スライスされたファイルを名変しフォルダに入れるvbscript

Option Explicit
Dim objFileSys, strScriptPath , str_path
Dim strFilePath, objFile,str_from ,str_to
Dim i , FileName, picName, picNo, newName

Set objFileSys = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")

strScriptPath = Replace(WScript.ScriptFullName,WScript.ScriptName,"")
picName = "gochiso0"
picNo = "01"

If Not objFileSys.FolderExists(".\page" & picNo) Then
str_path = objFileSys.CreateFolder(".\page" & picNo) & "\" 'フォルダ作成
else
str_path =".\page" & picNo & "\"
end if

for i=1 to 4

if i > 2 then
FileName = picName & picNo & "_r2_c" & i-2 & ".png"
newName = picName & picNo & "_1_" & i-2 & "-2.png"

str_from = strScriptPath & FileName '古いパスと名前
str_to = str_path & newName '新しいパスと名前

else
FileName = picName & picNo & "_r1_c" & i & ".png"
newName = picName & picNo & "_1_" & i & "-1.png"

str_from = strScriptPath & FileName '古いパスと名前
str_to = str_path & newName '新しいパスと名前

end if

Call objFileSys.MoveFile(str_from, str_to)'ファイル名を変更して移動する

next

Set objFile = Nothing
Set objFileSys = Nothing

windows7 home 起動時ユーザーアイコン表示

windows7 home 起動時ユーザーアイコン表示
ローカルセキュリティポリシーがないので、レジストリエディタで行う。
スタート→regedt32 →Enter
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft¥Windows\CurrentVersion\
policies\system
右のペインの
DontDisplayLastUserName の値のデータをが「1」
だと表示されていないので、この値を0にして再起動

Windows7 home
起動時画面にAdministratorを表示させる
コマンドプロンプトを管理者権限で起動
net user administrator acttive/:yes
/:noで非表示にできる

SublimeText2日本語メニュー

sblime-1

sblime-21select

sblime-2edit

sblime-3find

sblime-4view


sblime-1

New File( Ctrl+N )
新しくファイルを作る。
Open File ( Ctrl+O )
ファイルを開く。
Open Folder  (うまくいかない。エクスプローラからフォルダをドロップした方がいい)
フォルダを開く。開くとエディタの左側にファイラが表示されるようになります。便利。
Open Recent
最近開いたファイルまたはフォルダを開く。
Reopen with Encoding
別のエンコードで開き直す。開いたファイルが文字化けしていたときに使います。
New View into File
今開いているファイルを新しいタブでもう一度開く。
Save
保存。
Save with Encoding
エンコーディングを指定して保存。
Save As…
名前を付けて保存。
Save All
全て保存。

New Window
新しいウィンドウを開く。
Close Window
ウィンドウを閉じる。

Close File
今開いているファイルを閉じる。
Revert File
今開いているファイルを開き直す。
Close All Files
全てのファイルを閉じる。
Exit
Sublime Text 2 の終了。
 

sblime-21select

 
Undo
アンドゥ。間違った操作を取り消すことができます。
Redo
リドゥ。アンドゥを取り消すことができます。
Undo Selection
選択範囲のアンドゥ。例えばCtrl+Dを押しすぎて、複数選択したくないのに複数選択してしまったときにこれをすると選択範囲を一つ前の状態に狭めることができます。

Copy
コピー。ちなみに何も選択していない状態でCopyをすると、カーソルがある行をコピーしてくれます。便利。
Cut
カット。Copyと同じで、何も選択していない状態で使うとカーソルがある行をカットしてくれます。また、ただ単に行を削除したいときにも使います。
Paste
ペースト。
Paste and Indent
ペーストしてインデント。Pasteを使ってコードの貼り付けをしていると、ときどきインデントが崩れることがあります。そういうときにはShiftキーを押しながらペーストしましょう。

Line

Indent

行を字下げします。

Unindent

行の字下げを削除します。

Reindent

行を正しいインデントに直します。

Swap Line Up

選択行と上の行を交換します。選択行の内容が一行上に移動する感じです。

Swap Line Down

選択行と下の行を交換します。選択行の内容が一行下に移動する感じです。

Duplicate Line

行の複製。選択行をそのまま下の行に複製します。範囲選択中に使うと選択領域のテキストのみが複製されます。

Delete Line

行の削除。Cutでも同じようなことはできます(クリップボードの内容が書き換わりますが)。

Join Line

行の連結。選択行とその下の行との間の改行を消して連結します。
Comment

Toggle Comment

選択行をコメントにする/コメントを外す。便利。

Toggle Block Comment

選択行をブロックコメントで囲む/ブロックコメントを外す。
Text

Insert Line Befor

前の行に新しい行を挿入。VimでいうOです。便利。

Insert Line After

次の行に新しい行を挿入。Vimでいうoです。便利。

Delete Word Forward

単語のカーソルから前の部分を削除。

Delete Word Backward

単語のカーソルから後ろの部分を削除。

Delete Line

行の削除。(上にもありましたが)

Delete to End

カーソル位置から行末まで削除。

Delete to Beginning

カーソル位置から行頭まで削除。

Transpose

次の単語(文字)と入れ替え。
Tag
HTMLやXMLのタグ編集関係のコマンド
Mark
マーク関係のコマンド。
Code Folding
コードの折りたたみ関係のコマンド。
Convert Case
大文字小文字関係のコマンド。
Wrap
行の折り返し関係のコマンド。
Show Completions
補完候補を表示。

Sort Lines
ファイルの行をソート。
Sort Lines(Case Sensitive)
ファイルの行をソート(大文字小文字を区別)。
Permute Lines

Reverse

ファイルの行の順番を反転。

Unique

重複行を取り除く。

Shuffle

行をランダムに並び替える。
Permute Selections
選択部分についての並び替え?。
 
 

sblime-2edit

Split into Lines
全ての選択行の行末にカーソルを置く。この状態で(や"を入力すると…
Add Previous Line
前行にカーソルを追加。複数の行を同時に編集したいときや、矩形選択をしたいときなどに使います。
Add Next Line
次行にカーソルを追加。
Simgle Selection
カーソルを一つにする。カーソルが多くなりすぎたときはEscキーで普通の状態に戻せます。

Select All
全ての行を選択。
Expand Selection to Line
行を選択。
Expand Selection to Word
単語を選択。Sublime Text のトップページでも紹介されている機能(ファイル中の全てのlenという変数をlengthに書き換えている)です。手っ取り早く変数名を置換したいときなどに便利そうです。
Expand Selection to Paragraph
段落を選択。ブラウザでいうトリプルクリックみたいなものです。
Expand Selection to Scope
スコープを選択。
Expand Selection to Brackets
括弧の中を選択。
Expand Selection to Indentation
インデントの同じ階層のものを選択。
Expand Selection to Tag
HTMLやXMLの要素の中身を選択。いわゆるinnerHTML。
 

Findタブ

sblime-2edit

Find…
検索。
Find Next
次のマッチした場所へ。
Find Previous
前のマッチした場所へ。
Incremental Find
インクリメンタルサーチ。Findもインクリメンタルサーチのような…

Replace…
置換。
Replace Next
次を置換。

Quick Find
選択している単語を検索。
Quick Find All
選択している単語を検索し、全て選択。手っ取り早く置換したいときに便利そうです。
Quick Add Next
単語を選択。Expand Selection to Wordと同じです。

Use Selection for Find
選択している語を検索ワードに指定。検索するときにいちいちコピー&ペーストしなくていいので楽です。
Use Selection for Replace
選択している語を置換ワードに指定。

Find in Files…
複数のファイルから検索。
Find Results

Show Results Panel

リザルトパネルを表示。よく分かりません。

Next Results

次のマッチしたポイントへ。

Previous Results

前のマッチしたポイントへ。
 

Viewタブ

sblime-3find

Side Bar

Show/Hide Side Bar

サイドバーを表示/非表示。

Show/Hide Open Files

開いているファイル一覧をサイドバーに表示/非表示。
Show/Hide Minimap
ミニマップを表示/非表示。
Show/Hide Tabs
タブを表示/非表示。
Show/Hide Status Bar
ステータスバーを表示/非表示。エディタ下端にあるやつです。
Show/Hide Console
コンソールを表示/非表示。Escキーでも非表示にできます。

Enter/Exit Full Screen
フルスクリーンにする/フルスクリーンをやめる。
Enter/Exit Distraction Free Mode
Distraction Free Modeにする/Distraction Free modeをやめる。Distraction Free Modeは、UIパーツなどを全て隠してコーディングに集中するためのモードのようです。詳しくは公式ドキュメントを見てください。

Layout
ウィンドウの分割など。縦や横やグリッドに分割できます。便利。
Focus Group
フォーカスの移動。ウィンドウを分割して編集しているときに使います。
Move File To Group
タブを別のグループに移動。一応タブをドラッグ&ドロップすることででも移動させることができます。

Syntax
言語の指定。大体の場合、自動的に拡張子から推測してくれますけど。ファイルに保存するほどでもないような小さいコードを新しいタブで書くときに使うかもしれません。
Indentation

Indent Using Spaces(on/off)

インデントにスペースを用いるか、タブ文字を用いるか。スペースを用いるほうがおすすめです。が、ここでは設定せずに設定ファイルのほうでまとめて設定しましょう

Tab Width: 1 / 2 / 3 / ..

タブの横幅。タブ文字やインデントの横幅を指定できます。が、これもここではなく設定ファイルのほうで指定しましょう。

Guess Settings From Buffer

現在のファイルからインデント幅を推測。他人のコードをいじるときに使うかもしれません。

Convert Indentation to Spaces/Tabs

インデント文字の変換。開いているファイルのインデントに使われている文字をタブからスペース、あるいはスペースからタブに変換できます。
Line Endings
改行コードの指定。

Word Wrap(on/off)
行の折り返しを有効/無効にする。ここで設定してもいいですが、設定ファイルのほうで設定したほうが後々ためになります。
Word Wrap Column(auto/70/79/…)
どこで行を折り返すかを指定。画面幅で自動的に折り返すか、文字数で指定するか選べます。が、これもここで設定せず設定ファイルに書き込むことにしましょう。
Ruler
ルーラーを指定する。80文字や120文字に設定しておくと目安になって分かりやすいです。が、これもここで設定せず設定ファイルで設定しましょう。設定ファイルの方だと複数のルーラーを指定できます。

Spell Check
スペルチェックをする。
Next Misspelling
次のミススペルへ。
Prev Misspelling
前のミススペルへ。
Dictionary
辞書の指定。
 

Gotoタブ

sblime-4view

 
Goto Anything…
ファイル名を指定して移動。指定したファイルに移動します。ダイアログが邪魔ならEscキーで消せます(もう一度同じコマンドを入力しても消せます)。ちなみに下のGoto SymbolやGoto Lineと組み合わせてファイル名@シンボルやファイル名:行番号などとすることもできます。

Goto Symbol…
ファイル内のシンボルへ移動。
Goto Line…
ファイル内の指定した行へ移動。

Switch File

Next File

次のタブへ。

Previous File

前のタブへ。

Next File in Stack

最近見たタブへ。

Preious File in Stack

最近見たタブのひとつ前へ。Next File in Stackから戻ってくるときに使うんでしょうか。あんまり戻りすぎると一番昔に見たタブへ移動するみたいです。

Switch Header/Implementation

ヘッダーファイルと実装ファイルの切り替え。C言語系の編集をしているときに使います。foo.cを開いていればfoo.hに移動、foo.hを開いていればfoo.cに移動という感じ。

Scroll

Scroll to Selection

カーソル行が画面中央に来るようにスクロール。

Line Up

画面を一行上にスクロール。

Line Down

画面を一行下にスクロール。
Bookmarks

Toggle Bookmark

カーソル位置をブックマークする/ブックマークから外す。

Next Bookmark

次のブックマーク位置に移動。

Prev Bookmark

前のブックマーク位置に移動。

Clear Bookmarks

全てのブックマークを解除。

Select All Bookmarks

全てのブックマーク位置にカーソルを置く。

Jump to Matching Bracket
対応する括弧に移動。

chromのフィッシングブロック

珍しく本物のフィッシングが来たので記念に残そう。
こんなメール。
chorm1-2
クリックしたらこうなった。
chorm1-1
・・・危なかった。

Aptana 使い方 デバック設定

編集ファイルのブラウザ呼び出し

1メニュー1メニュー

 

2新規作成2新規作成 3 名前登録名前登録

 

4 実行ボタン またはF11実行 ボタン またはF11

 

Ctrl+F11は実行 F11はデバック。両者の違いはブレークポイントで止められるかどうかだがAptanaでは止まらないので意味が無い
なので、ショートカットを入れ替えてみる。5 ショートカットキー ショートカットキー

 

Aptana3使い方まとめ

使用できるフォントの種類を増やす方法

表示するためには, フォントフォルダ(C:\Windows\Fonts)を開いて, 非表示になっているフォント(今回の場合は「Courier New」)を右クリックして「表示」を押せばOKです. これで, 他に問題がなければいままで表示されなかったフォントがEclipseなどで設定できるようになります.

 

使い方とか

1.サイトの作成時は最初にプロジェクトを作らなければならない。(DWでいうサイト) ファイル→新規→phpプロジェクト →適当な名前と保存場所
07aptana 07aptana
10aptana
10aptana

2.ファイルを作る ファイル→新規→ ファイル 上の方でプロジェクト名選択
新規ファイルの作成にもプロジェクトが必要。ファイルが入っている既存のフォルダをプロジェクトに割り当てことはできない。
新規で作ってから、ファイルを移動→ フォルダ名変更の」順ならOk
11aptana
11aptana
3.ソースエディターが白紙で開くので、タグを打っていく・・・・

4. コメント にするには 選択してから Ctrl+/ (スラッシュ)

5.ブラウザで開くには、メニュバーにある緑の再生ボタン
IE,FirefoxはあるがChromeがないので登録する

02phpserver
02phpserver
03phpserver
03phpserver

6.保存してあるファイルは左ペインのプロジェクトエクスプローラからWクリックで開ける.

7.htmlソース特殊記号とか、tableタグは左ペインのスニペットから選んでWクリックで入る。
8.CSSのスタイルもスニペットの一覧に全部あるので、Wクリックで入力可
9.リモートボタン左ペイン(地球)クリックでFTPサイト追加→サーバー名
ユーザーとパスワードを入れるとサーバへ接続できる。
10.プロジェクトエクスプローラと上下に表示するとファイルをドラックでアップできる
(ペインのタブはドラックでたのペインに移動できます)
11.新規ファイル作成時にテンプレートを使う方法 ファイル→新規フォームテンプレート→HTML 一旦プロジェクトないに保存してから開き直すとプレビューできるようになる。04aptana

12.スタイルシートや画像リンクの挿入方法はないらしい。ただしプロジェクト内においてあれば自動補完される
‹link ‹img ←スペースを打ってコードヒントで入れるのがBest
13.特殊文字の挿入 Shift+Ctrl+7 →5
14.選択した行の背景色が選択文字と同じで見えにくい
これで解決。17aptana
15. Aptana Studioで文字コードを変更する方法.
Aptana Studioでファイルを編集したらsjisで保存されていたので、utf-8に変更する
メニューのWindow -> Preferences → General -> Content Types -> Text の左の矢印をクリックして展開 -> HTMLをクリック
Default encoding 右側のテキストボックスに、utf-8 と書く
General -> Workspace の Text file encoding 下でUTF-8を選択24aptana
これで完了
その他日本語での解説はここが超見やすい

PLESK10 SSL証明書発行 設定手順

plesk-1

ウェブサイトとドメインから、サイトをセキュリティ保護するを選択

plesk-2

SSL証明書の追加 を選択

plesk-3

これらは全角を受け付けないので注意
証明書名----証明書の識別名ですので、好きな名前を入力
・ビット数----通常は、1024か2048で設定
・国-------Japanを選択。
・州-------都道府県を入力。
・都市------区市町村を入力。
・組織(企業)名--組織名を入力。
・ドメイン名---SSL接続時に使用するドメイン名を入力。
(https://abcded.jp/ にてセキュア通信を行うための名前。一般的には www.ドメイン名 となる。)
ここで指定したドメイン以下がすべてSSLで接続できることになる。
※入力文字は、全て半角英数字のみ有効です。
全ての情報の入力が終ったら「リクエスト」ボタンを押します。

plesk-4

こんなかんじで設定完了
後は指定したドメインにhttps://・・で試してみよう。

DreamWeaver カラーテーマ コードカラーリング

dw14co

Dreamweaverでのコードカラーリングの設定方法

  1. 編集
  2. 環境設定
  3. コードカラーリング
  4. HTML
  5. とりあえず背景を全部 #272822

Windows フォルダの場所
C:\Users\your Name\AppData\Roaming\Adobe\Dreamweaver CS5\ja_JP\Configuration\CodeColoring

を開いて、ダウンロードした「Colors.xml」をここに置く。

vbscriptでインストール

Mac版も同じファイルが使える。
場所→/ユーザ/ユーザ名/ライブラリ/Application Support/Adobe/Dreamweaver CS5/ja_JP/Configuration/CodeColoring/Colors.xml
フォントは「Courier New」似ているのがあるので注意。

SublimeText2インストール~初期設定~ショートカット

本家よりダウンロード⇒http://www.sublimetext.com/ ,

sublime2

Sublime Text2の日本語のインライン入力について。
Sublime Text2はデフォルトで日本語のインライン入力に対応していないため、プラグインの追加が必要になります。

IMESupport-master

・下記URLにアクセス
https://github.com/chikatoike/IMESupport
sublime2

右の真ん中にある「Download ZIP」をクリック

・ZIPボタンを押下
・取得したzipを解凍
・解凍したフォルダを
C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Roaming\Sublime Text 2\Packages にコピー
・エディタを再起動

以上でインライン入力の設定完了です。

vbscriptでインストール


初期設定
インストールした Sublime Text 2 を立ち上げて、メニューより「Preference」-「Settings – User」を開き、以下を記述する。

{
"font_face": "Courier New",     
//フォントサイズ
     "font_size": 11,
 
     //行間
     "line_padding_top": 5,
 
     //タブサイズ
     "tab_size": 4,
 
     //タブやスペースなどの不過視文字を表示
     "draw_white_space": "all",
  
     //空白の削除
     "trim_trailing_white_space_on_save": true,
 
     //自動改行
     "word_wrap": true 
}

記述が終わったら Ctrl + Sで保存して再起動します。


使えそうな機能まとめ

1.ウィンドウの分割。Shift+Alt+2で左右に分割。戻すのは2を1にする。(View→Layout)
2.Ctrl+r でジャンプ(入力文字とかid)
3.選択した行の移動。shift+Ctrl+↑、↓
4.コメントアウト。Ctrl+/
5.shift+右ドラックで範囲指定。何に使えるかはわからない。
6.Ctrlと+でフォント拡大ーで縮小
7.沢山ある$val を $valueにしたいとき$valを選択後ctrl+d で選択。同時書き変え
8.Shift+Ctrl+[ 囲っているタグをたたむ。
9. Shift+Ctrl+スペースで、”~~~”内を選択