Mac OS X ターミナル操作方法

Mac OS X ターミナルで別のボリュームへ移動する

  1. Mac OS X では、システムがインストールされたボリュームがルート ( / ) に設定されている。それ以外のボリュームは “/Volumes” フォルダーとして扱われているので、まずはこのフォルダへ入る。
  2. ボリューム “Data” に保存されている “Backup” フォルダーへ移動したい場合には、ターミナルから次のように命令
  3.  cd /Volumes/Data/Backup 

vimの操作方法

C:\Users\your Name\AppData\Roaming\Adobe\Dreamweaver CS5\ja_JP\Configuration\CodeColoring

を開いて、ダウンロードした「Colors.xml」をここに置く。

filenameというファイルを開く。

 $ vim filename 

管理者権限で開く

 sudo vi /directry/failname 

viはvimでも同じ。

esc → ノーマルモード
i → 入力モード(画面下にINSERTと表示される)
: → コマンドモード(ノーマルモードの時に使用)
v → ビジュアルモード(いろいろ選択できたりする)

ファイルの保存
:w → 保存
:wq → 保存して終了
:q → 終了
:q! → 保存しないで終了

文字の削除
x → カーソルの下の文字を削除
dd → 行を削除

やり直し
u → 一つ前のコマンドを取り消す
U → 行全体を取り消し
CTRL + R → 取り消しの取り消し

PLESK10 SSL証明書発行 設定手順

plesk-1

ウェブサイトとドメインから、サイトをセキュリティ保護するを選択

plesk-2

SSL証明書の追加 を選択

plesk-3

これらは全角を受け付けないので注意
証明書名----証明書の識別名ですので、好きな名前を入力
・ビット数----通常は、1024か2048で設定
・国-------Japanを選択。
・州-------都道府県を入力。
・都市------区市町村を入力。
・組織(企業)名--組織名を入力。
・ドメイン名---SSL接続時に使用するドメイン名を入力。
(https://abcded.jp/ にてセキュア通信を行うための名前。一般的には www.ドメイン名 となる。)
ここで指定したドメイン以下がすべてSSLで接続できることになる。
※入力文字は、全て半角英数字のみ有効です。
全ての情報の入力が終ったら「リクエスト」ボタンを押します。

plesk-4

こんなかんじで設定完了
後は指定したドメインにhttps://・・で試してみよう。

phpPgAdmin エクスポート(バックアップ) インポート

phpPgAdminのデータベースをローカルからリモートのサーバー環境へエクスポートする際のやりかた 。

ようするに別のサーバへDBごと移動したい場合の操作。

だいたいレンタルした安価なサーバーでpostgreSQLが使えるところは少ない。
当然、DBの接頭詞が付いているので好きな名前という訳にはいかない。なので、
ここはDBまるごとCREATEするのはやめてテーブルをインポートする。

pgAdmin-1 

  1. PgAdminⅢで、サーバ→データベース→スキーマ→テーブル
  2. ダンプオプションでエクスポートしたいテーブルを選択。全部でいいと思う。
  3. 右クリック→バックアップを選択。→わかりやすいフォルダを選ぶ
  4. フォーマットはPLAIN(プレーン)、「インサートコマンド」とオプションで「データのみ」をチェックしてOK

phpPgAdminでインポート

  1. インポートするデータベース名をクリック
  2. 選択したデータベースの[SQL]タブをクリックします
  3. SQL」タブを開きます。
  4. 「SQLスクリプトをアップロード」の参照ボタンをクリックします。
  5. [ファイルのアップロード]が表示されます。
  6. ローカルにバックアップしたファイル(SQL形式でエクスポートしたファイル)を選択し、「開く」をクリックします。
  7. アップロードするファイルの場所が自動的に入力されます
  8. 実行するを押す。

mysqlのストアドプロシージャ

delimiter //
CREATE PROCEDURE get_comment(IN id INT)
BEGIN 
select content from comment where entry_id = id;
END
  • データベース名 stad
  • テーブル名 : comment
  • テーブル名 : entry
  • これで作成↓
CREATE TABLE entry (
    id int auto_increment primary key,
    title varchar(255),
    body text,
    delete_flag tinyint default 0
);
 
CREATE TABLE comment (
    id int auto_increment primary key,
    name varchar(255),
    content varchar(255),
    entry_id int not null
);

これでentry_idが1のレコードをselectできる。

call get_comment(1);

delimiter //
CREATE PROCEDURE get_category(IN id INT)
BEGIN 
select * from m_shohin where cat_ID = id;
END

ストアドプロシージャの削除

DROP PROCEDURE get_category

ドメインのネットワークドライブのパスワードを記憶する。

管理ツール→ローカルセキュリティ設定→セキュリティオプション→ネットワークアクセス:ネットワーク認証のために資格情報または.NETPassportを保存することを許可しないを「有効」に

ネットワークドライブ削除、資格情報確認,ログオフ
管理ツール→ローカルセキュリティ設定→セキュリティオプション→ネットワークアクセス:ネットワーク認証のために資格情報または.NETPassportを保存することを許可しないを「無効」に

mac キーボード・F7でカタカナに

google日本語を入れて、環境設定で一般からキー設定をMS-IMEにする。
多分これだけ。

さらに、Windowsキーボードをそのままmacで使うためのキー変換表

日本語の変換は
chorm 最大化 Shift+ +クリック
画面キャプチャ コマンド+Shiftキー+ 4 でデスクトップに勝手に保存されている。

Optionキーの半分はWindowsキーがかわりにしている
ファイル・フォルダを開く : Winキー+↓
アプリの切り替え Winキー+ Tab
コピー &ペースト Winキー+ C Winキー+ V
終了 Win+Q

日本語の入力切替 : Windows(option)+スペース

ローカルに保存したHTMLの参照方法 file:///Volumes/localdiskD/ ←パスはこうなる
mac の大文字小文字も基本的には変わらない

DreamWeaver カラーテーマ コードカラーリング

dw14co

Dreamweaverでのコードカラーリングの設定方法

  1. 編集
  2. 環境設定
  3. コードカラーリング
  4. HTML
  5. とりあえず背景を全部 #272822

Windows フォルダの場所
C:\Users\your Name\AppData\Roaming\Adobe\Dreamweaver CS5\ja_JP\Configuration\CodeColoring

を開いて、ダウンロードした「Colors.xml」をここに置く。

vbscriptでインストール

Mac版も同じファイルが使える。
場所→/ユーザ/ユーザ名/ライブラリ/Application Support/Adobe/Dreamweaver CS5/ja_JP/Configuration/CodeColoring/Colors.xml
フォントは「Courier New」似ているのがあるので注意。