Xcode9.4 行コピー ショートカットの追加

/Applications/Xcode.app/Contents/Frameworks/IDEKit.framework/Versions/A/Resources/IDETextKeyBindingSet.plist
をどこかにコピペして編集
最終行の
</dict>
</plist>
の上に以下を追加


   <dict> 
		<key>Duplicate Current Line</key> 
		<string>moveToBeginningOfLine:, deleteToEndOfLine:, yank:, insertNewline:, moveToBeginningOfLine:, yank:</string> 
	</dict> 

Xcode再起動
Preferences → キーバインド → 一番下の 「Duplicate Current Line」
にあてたいショートカット設定

Vagrant入れて、ホストからpingが通る、インターネット接続までmac

インストールはここの記事に従う

Vagrantfile 有効なとこだけ

	Vagrant.configure("2") do |config| 
	config.vm.box = "rafacas/centos71-plain"
	
	  config.vm.provider "virtualbox" do |vm|
		vm.memory = 1024
	  end
	  
	  config.vm.define :app do |server|
		server.vm.hostname = "app"
		config.vm.network :public_network, :bridge => "en1: Wi-Fi (AirPort)"
	  end
	end

起動時にエラー

	翻訳	
	VagrantはVirtualBox共有フォルダをマウントできませんでした。 これは通常です
	ファイルシステム "vboxsf"が利用できないためです。 このファイルシステムは
	VirtualBox Guest Additionsとカーネルモジュールを介して利用可能になりました。
	これらのゲストの追加情報が適切にインストールされていることを確認してください。
	ゲスト。 これはバージュのバグではなく、通常は不具合が原因です
	不気味な箱。 コンテキストの場合、試行されたコマンドは次のとおりです。
	
	mount -t vboxsf -o uid=1000,gid=1000 vagrant /vagrant
	
	コマンドから出力されたエラーは次のとおりです。
	
	/sbin/mount.vboxsf:マウントに失敗しました:そのようなデバイスはありません

	

mac $ vagrant plugin install vagrant-vbguest で解決できた。

$ curl yahoo.co.jp → ソースが開く

$ ping 192.168.111.103
PING 192.168.111.103 (192.168.111.103): 56 data bytes
64 bytes from 192.168.111.103: icmp_seq=0 ttl=64 time=0.531 ms

Vargrant ホストからpingが通る。インターネットに繋がる までのまとめ

mac 起動ドライブ変更

Optionキー (Alt) 起動直後に押し続ける。複数モニタなら一つにしておく

Command + R

OsXユーティリティが起動する → ディスクから修復を選んで「続ける」 →ドライブ選択できるので同じかも

macProにubuntuインストール

USBブートメディアの作成...したがどうやっても起動しない。
isoをDVDに焼いて見るがドライブを選べとのことで何を押しても反応なし。
諦めて、windowsなPCのHDDを交換しubuntuインストール
入れ終わったところで、macにHDD装着。
電源投入→しばらくすると普通に起動した。

MAC アンチエイリアス設定 フォント

WEBサイト上でフォントによっては輪郭がぼやけているサイトが多く、Windowsではくっきりと写っている。
これを何とかしたい。

「MacOSX 10.7 LION フォントのアンチエイリアスが汚い場合の回避方法」というページを見つけました。
重要なのは紹介されているコマンドです。

 defaults -currentHost write -globalDomain AppleFontSmoothing -int 2

この最後の「2」を0(なし)から3(最大)のいずれかの整数に設定することで、アンチエイリアスの効き方を制御することができます。

before     →     after

avtiaries5

antiaries1

mac proにWindows7をインストールHDD交換編

自作マシンで使っていた250G の稼働中Windows7をMacProに取り付けてみた。
念のためMacのHDDは取り外し済み。

意外なことに、時間はかかったが普通に起動。
VGAで表示されたが、勝手にドライバを読み込んで再起動のメッセージ。

再起動後は何事も無くログイン画面登場。ドメインにもあっさり入れていつものWin7
が起動。デバイスドライバも全て読み込んだらしい。

Chormを起動するとユーザープロファイルが壊れたとメッセージ。
これは再ログインで回復。どうやら\AppDataの一部のユーザープロファイルが消えるらしい

さらにハードウェア環境がまるっと変わったので、OS認証はやり直さなければならないが、
余分なものは一切ないクリーンなデュアルBOOTの完成。

Macのディスクもつなげて起動してみたらこうなっていた↓

finder_w

mac proにWindows7をインストールBootCamp編

150Gのノート用HDDを無理くり付けてそっちに入れようと試みた。
マウント金具のネジは左手前の一つしかはまらない、HDDの止め位置も左手前の一つだけ。
コネクタが折れないように慎重にはめる
(完全に奥までハマらないが、頑張ればケースフタも閉まるくらい)

ユーティリティにあるBootCampで案内通りやったら、再起動し勝手にCDbootした。
(このへんからすでに怪しい)
普通にWindowsのインストーラーが起動しHDDをフォーマットしろとのこと。
増設のHDDを選んでフォーマット開始。どう考えてもNTFSになりそうだが・・・

最終的にインストールは失敗し、Windowsを立ち上げようとして何度も再起動を繰り返すだけ。
SAFEMODEは起動した。

あきらめて増設HDDを外し再起動→
Macが起動しない。
WinのCDでMBRがドライブ0に作成されたらしい。
・・ということでCDからMacを入れ直すことになった。
BootCampには気をつけろ。

Macでリモートデスクトップ

WindowsでMacをリモート操作
操作される側(サーバー)設定
環境設定→共有→画面共有にチェック
次のユーザーのみで、Administerを消す→プラスでユーザー追加
(サーバーはロックがかかるので、どうせなら同じユーザーがいい)
「コンピュータの設定」からパスワード設定。
以上

操作する側(クライアント)
VNCで行う。

MacでWindowsをリモート

OSには入ってないのでMicrosoftからダウンロード
rdc

MAC OS ネットワークドライブの追加

起動後に追加するには、OPTION+K

いちいち手動でするのも面倒なのでWindowsのように起動と同時にログオンする方法。

システム環境設定->「ユーザとグループ」->「ログイン項目」->"+"ボタン->追加

接続を解除する方法。
ファインダーから取り出しボタンをクリック

macのブラウザでもF5でリロードしたい

1,アップルメニュー>「システム環境設定」ー>「キーボード」

2,「キーボードショートカット」をクリックし、次に「追加」(+)ボタンをクリック

3,「アプリケーション」メニューからChromeを選択します。

4、メニュータイトルに “ページを再読み込み”と書き込みます。
(Chomeのメニューバー内と同じ記述でなければいけない)

5,キーボードショートカットに“F5”を打ちます。

以上

mac in iTune ver11

iTune2

iTune1

いちいち環境設定から登録しなければならないが、これだけでOK
特にサインインする必要はない。

お気に入りへの登録

メニューバーの表示→サイドバー表示→左下プラスボタンから新規プレイリスト→
ラジオ局をここにドロップ

Mac OS X ターミナル操作方法

Mac OS X ターミナルで別のボリュームへ移動する

  1. Mac OS X では、システムがインストールされたボリュームがルート ( / ) に設定されている。それ以外のボリュームは "/Volumes" フォルダーとして扱われているので、まずはこのフォルダへ入る。
  2. ボリューム "Data" に保存されている "Backup" フォルダーへ移動したい場合には、ターミナルから次のように命令
  3.  cd /Volumes/Data/Backup 

vimの操作方法

C:\Users\your Name\AppData\Roaming\Adobe\Dreamweaver CS5\ja_JP\Configuration\CodeColoring

を開いて、ダウンロードした「Colors.xml」をここに置く。

filenameというファイルを開く。

 $ vim filename 

管理者権限で開く

 sudo vi /directry/failname 

viはvimでも同じ。

esc → ノーマルモード
i → 入力モード(画面下にINSERTと表示される)
: → コマンドモード(ノーマルモードの時に使用)
v → ビジュアルモード(いろいろ選択できたりする)

ファイルの保存
:w → 保存
:wq → 保存して終了
:q → 終了
:q! → 保存しないで終了

文字の削除
x → カーソルの下の文字を削除
dd → 行を削除

やり直し
u → 一つ前のコマンドを取り消す
U → 行全体を取り消し
CTRL + R → 取り消しの取り消し

mac キーボード・F7でカタカナに

google日本語を入れて、環境設定で一般からキー設定をMS-IMEにする。
多分これだけ。

さらに、Windowsキーボードをそのままmacで使うためのキー変換表

日本語の変換は
chorm 最大化 Shift+ +クリック
画面キャプチャ コマンド+Shiftキー+ 4 でデスクトップに勝手に保存されている。

Optionキーの半分はWindowsキーがかわりにしている
ファイル・フォルダを開く : Winキー+↓
アプリの切り替え Winキー+ Tab
コピー &ペースト Winキー+ C Winキー+ V
終了 Win+Q

日本語の入力切替 : Windows(option)+スペース

ローカルに保存したHTMLの参照方法 file:///Volumes/localdiskD/ ←パスはこうなる
mac の大文字小文字も基本的には変わらない

MacOSX 10.6 TimeMathine Retore(での復元)

バックアップイメージは外付けHDDもしくは、パーテション分けしたHDD、ネットワークドライブでもOKとなっているが、
それほど重要なデータでもないので同じドライブの別パーテションに保存するのか最もお手軽。

復元方法

4763

  1. MacOSXのCDを入れる。
    10.7Lionなら起動時にOPtionキーとrで行けるそうだがこのバージョンでは無理だった。
  2. OS再起動~Boot時にCキーを押し続ける。
  3. 回転する歯車が見えたらキーを離していい
  4. 言語選択 →続ける
  5. 上のメニューバーから「ユーティリティ」>「バックアップからシステムを復元」
    4764
  6. あとは復元先のドライブを選択して →続ける
  7. あとは30分くらい放置
  8. 再起動後はすみやかにアップデートが始まるがWindowsとは違ってすぐ終わるのでインストールはしておくべき。

WindowsでMacを動かした。


アプリの操作確認用などでとりあえずMacが必要なときなどにてっとり早く環境を作ってみた。
VMware上で動かすので、かなりのCPUでも実運用には不向きと思われる。

一応の手順をまとめてみた。

  1. VMware Player
  2. Snowy_Vmware_files.zip
  3. Mac OS X 10.* (実際試したのは6)
  4. VMでインストール
    展開したdarwin_snow.isoを仮想ドライブに読み込ませる
    物理ドライブにはOSのインストールディスクを挿入
    ブートメニュー画面をクリックしてから[c]でDVDブートします。
    入れるだけならこれでOK

win-mac