ダイジェスト認証の設定 Windows + Apache

.htaccessを使った例

.htaccess 新規作成→ 認証をかけたい場所に置く


		AuthUserFile D:/xampp/password
		AuthName "Digest Auth"
		AuthType Digest
		require valid-user

	

httpd.conf の編集 以下の行を探す

#LoadModule auth_digest_module modules/mod_auth_digest.so

「#」を外して Apache再起動

パスワードファイル作成

コマンドプロンプトかPowerShell起動 xamppインストールフォルダへ移動し、
パスワード発行コマンドを打つ

	> CD c:\xampp\apache\bin
	> htdigest -c "D:xampp\password" "Digest Auth" izumo

ブラウザで認証をかけたい場所の URLを入力 localhost/認証フォルダ
※インデックスには表示されないので手打ち

EclipseでのSSH鍵認証

Eclipseで公開鍵/秘密鍵の認証を使用するには、実際には非常に簡単です。

リモート・システム・エクスプローラ・プラグインがインストールされていることを確認してください。 Eclipseのこの機能は、SFTPを介して別のサーバーに接続してファイルを編集できるようにするものです。

インストールが完了したら、システム上に作成した秘密鍵をEclipseに認識させる必要があります。

「ウィンドウ」 – >「環境設定」に進み、SSH2を検索します。 次のようなボックスが表示されます。

“Add Private Key”ボタンをクリックし、追加したいシステム上の秘密鍵を探します。 ボタンをクリックし続けると、さらに秘密鍵を追加し続けることができます。

重要な点:パテでキーを作成した場合は、 OPENSSH 形式でエクスポートする必要があることを理解しておいてください。 EclipseはOpenSSHにあるプライベートキーのみを受け入れます。デフォルトのパテッティ.ppkフォーマットではありません! puttygenプログラムでは、Conversions – > Export OpenSSHです。

Eclipseに戻る – 終了したら、OKを押してから、 “Remote Systems”ビューに移動します。 右クリックし、新しい接続を言う。 SSHのみを選択:

 

次の画面で、サーバー情報を入力します。 作成したら、 “Sftp Files”オプションを右クリックし、 “Properties”をクリックします。 Subsystemでは、デフォルト以外のポートが必要な場合は、ポートを入力できます。

あなたはおそらく、特定のディレクトリに接続するときに開始したいと思うでしょう。 これを実行するには、Sftpファイルを右クリックし、新規を選択してからフィルタを選択します。

[フォルダ]ボックスに場所を入力します:

この点で、接続を試みる前にECLIPSEを再起動する必要があります!

新しいフィルタの場所を開くと、接続する必要があり、提供する必要のある資格情報を入力するように求められます。

 カラのままOK

 

MOODLE使い方

何か編集するのであれば管理者でログインして「編集モードの開始」を押す。

1.階層イメージ

カテゴリ→ サブカテゴリ →コース →

2.何はともあれコースを作る

1) 管理者権限
(あるいはコース作成を許可されているユーザ権限) でログインしてください。
2)「サイト管理」の「コース」をクリックしてください。


>3.コースに教師として登録する

Home→コース選択→設定(ユーザ)→登録ユーザ→[ユーザを登録する]を押す

4.プロファイルの編集

Moodle には、ユーザ間でメッセージのやり取りをしたり、ブログを記述したりする SNS機能があります。

5.コースに学生を登録する



a,201301,jioro,tanaka,j-ytanaka@exaple.jp

▼サイト管理 → ユーザ → アカウント →ユーザをアップロードする

6.課題のインポート

新しいコースを作成したら、過去のコースから課題をインポートできる。
カテゴリ▶コース▶コース名選択▶管理▶インポート▶ ここでチェックは全部に付けたままにして次へ▶


7.小テスト ドラッグ&ドロップテキスト の作り方

[[1]] [[2]](配送日, 部署ID, 部署名, 配送先 ,部品ID, 数量)
[[3]]( 2016-8-30 500 研究開発部 川崎事業所 2346 50 )
2重の大かっこがドロップエリアの空欄になる

解答の選択肢は下に書く

穴埋め問題

    データベースへ接続して
    {1:SHORTANSWER:誤答#誤答へのフィードバック~=SQL#正答へのフィードバック~%50%クエリ#対応するフィードバック}
    文を実行することでデータベースを操作する。

    {1:SHORTANSWER:誤答#誤答へのフィードバック~=プリペアドステートメント#正答へのフィードバック~%50%プリペアド#対応するフィードバック}ではSQL文とパラメータ(ユーザーの入力値)を別々にDBへ渡すのでSQLインジェクションが防げる

    SQL文のパラメータ部分のところには値を入れずに:名前や?の文字を入れて開けておきます。この部分のことを{1:SHORTANSWER:誤答#誤答へのフィードバック~=プレースホルダ#正答へのフィードバック~%50%ぷれーすほるだ#対応するフィードバック}といい、後追いで値だけ変数にして{1:SHORTANSWER:誤答#誤答へのフィードバック~=バインド#正答へのフィードバック~%50%#対応するフィードバック}(結びつけ)してやります。

サーバーキャッシュ対策

<link rel=”stylesheet” href=”../common.css?v=1.1″ />  とか

<script src=”found.js?v=123″></script> とか

クエリストリングを送ってやれば別ものと理解して新しく読み込んでくれる

手動で書き換えるのも大変なのでstaticな宣言の変数で番号を増やせばいい

<?php
// Here your code !
if( isset($_COOKIE['version']) ){ // クッキーがあればその値がカウント値
  $visit = $_COOKIE['version'];
} else{ // クッキーがなければ初回訪問としてカウント値は0
  $visit = 0;
}
 
$visit++; // カウント値+1
setcookie('version', $visit); // 有効期限なしのクッキーを設定
?>
<link rel="stylesheet" href="../common.css?v=<?= $visit ?>" />

phpMyadmin CSSカスタマイズ & CSSの強度

“\phpMyAdmin\themes\sprites.css.php”

内にCSSを追加するだけ。一応 !important しておく

補足

セレクタによるCSSの強度(まとめ)

  1. 値の 右に!importantをつけると最強
  2. インラインスタイル
  3. idセレクタが単独でも強い ()
  4. 親指定した複合セレクタが強い。祖先を指定するほど強い
  5. 親よりも自分のタグにあてられたほうが強い
  6. 下の行に書いたほうが強い (複数cssも同じ+ヘッダースタイルも)

Ec-cube サブドメイン さくら html除去 htaccess

 

  1. サーバー管理画面から、サブドメインを作る。例)store.ultimai.org > ultimai.org/ec/html を参照させる
  2. クイックインストールで、ultimai.org/ec/ にインストール
  3. Ec-cubeの設定(セットアップ)になったら、store.ultimai.org(サブドメイン)で開き直す。
  4. 完了後 store.ultimai.org だと Access forbidden! になるので
    html/.htaccess を編集 RewriteRule ^(.*)$ /index.php [QSA,L]  スラッシュをつけるだけ
  5. これにて store.ultimai.org だけでTOPページにたどりつける。
    他のリンクも大丈夫だ。

 
管理画面にもこの設定後ならサブドメインで入れた。

プラグインからデータベース接続

//こういう接続クラスがある
 global $wpdb;  
$kkyk = $wpdb->posts;
 $strsql =  "select k.kkyk_id,kkyk_mei,kkyk_huri 
             FROM $kkyk as k 
             WHERE k.kkyk_mail= %s";
 
 $col = $wpdb->get_row( $wpdb->prepare($strsql,$email));

object(stdClass)#2915 (3) { [“kkyk_id”]=> string(1) “1” [“kkyk_mei”]=> string(12) “佐藤治郎” [“kkyk_huri”]=> string(18) “さとうじろう” }

APIによるGoogleMap

真ん中にマーカーが来ている

<div class=“map”>

   <script src=“https://maps.googleapis.com/maps/api/js?v=3.exp&sensor=false”></script>

    <script>

      var mapZoom = 16;

      var mapCenter = new google.maps.LatLng(39.626028,140.1615576);緯度経度

      function mapCreate(){

        var mapOption={

          zoom:mapZoom,

          center:mapCenter

        };

      var map=new google.maps.Map(document.getElementById(‘map’),mapOption);

        markerCreate(map);

      }

      function markerCreate(map){

        new google.maps.Marker({

          position:mapCenter,

          map:map

        });

      }

      google.maps.event.addDomListener(window, ‘load’, mapCreate);

    </script>

  <div id=“map”></div>

</div>

[css]これは必要

#map {
 width: 50%;
 height: 230px;
}

自作MAPをgoogleMapみたいに

 

<iframe class=”mapillare” src=”./zoom_map.html” width=100% frameborder=0></iframe>
<!DOCTYPE html>
<meta charset=”utf-8″>
<style>
html,body {
margin: 0;
width: 100%;
height: 100%;
overflow: hidden;
background: white;
}
.mapfr{width: 100%;
}
</style>
<body>
<script src=”js/d3.v3.min.js” charset=”utf-8″></script>
<script>
var zoom = d3.behavior.zoom()
.scale(1)
.scaleExtent([.1, 10])
.on(“zoom”, zoomed);

var svg = d3.select(“body”)
.call(zoom);

function zoomed() {
var t = “translate(” + d3.event.translate[0] + ‘px,’ + d3.event.translate[1] +”px) ” +
“scale(” + d3.event.scale + ‘,’ + d3.event.scale + “)”;
d3.select(“img”)
.style(“transform-origin”, “0 0”)
.style(“-moz-transform-origin”, “0 0”)
.style(“-webkit-transform-origin”, “0 0”)
.style(“-o-transform-origin”, “0 0”)
.style(“-ms-transform-origin”, “0 0”)
.style(“transform”, t)
.style(“-moz-transform”, t)
.style(“-webkit-transform”, t)
.style(“-o-transform”, t)
.style(“-ms-transform”, t);
}
</script>
<img class=”mapfr” src=”img/mapillare.svg”>
</body>