WindowsServerおもに2008の覚書

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.htaccessを使った例 .htaccess 新規作成→ 認証をかけたい場所に置く AuthUserFile D:/xampp/password AuthName "Digest Auth" AuthType Digest require valid-user httpd.conf の編集 以下の行を探す #LoadModule auth_digest_module modules/mod_auth_digest.so 「#」を外して Ap

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スタートを右クリック → コマンドプロンプト管理者 アカウントの作成/削除 ……ユーザー名「username」 をパスワード「passeord」で追加する場合 書き換えてからコピー 削除ならオプションは /delete 管理者にする パスワードを無期限にする コマンドは正常に・・・ 一応確認 net user アカウント パスワード有効期間 無期限これでOK Administratorで

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方針:  IP セキュリティポリシーを使って、通信時のポリシーを追加、その後ポリシーを有効化する。 手順:  MMC で「IP セキュリティポリシー」スナップインを開く。  ※まずは、「ブロック」というポリシーと、「対象になるIPを指定する場所」を作成します。  左ペインの「IPセキュリティポリシー」を右クリックし「IPフィルタ一覧とフォルダ操作の管理」を開きます。  「フィルタ操作の管理」タブの方を選択します。  「追加」ボタンをクリックします(追加ウィザードを使

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Windowsには、UNIXの「grep」のような正規表現によって検索する「findstr.exe」というツールが標準搭載されています。
使い\方は,[コマンドプロンプト]で「findstr /?」と入力して参照できます。

次の例は、"do_action" という文字列をE:\wp-content\themes\jbst\ディレクトリの拡張子がphpとつくファイルから探して、見つかったファイルをresults.out に書き出すコマンドです。
Googleデスクトッ

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手順:  ローカルセキュリティー・ポリシー で「IP セキュリティポリシー」スナップインを開く。  ※まずは、「ブロック」というポリシーと、「対象になるIPを指定する場所」を作成します。  左ペインの「IPセキュリティポリシー」を右クリックし「IPフィルタ一覧とフォルダ操作の管理」を開きます。  「フィルタ操作の管理」タブの方を選択します。  「追加」ボタンをクリックします(追加ウィザードを使用に☑があることを確認してね)  ウィザードが走り出したら、「次へ」をクリックします。

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batファイルで作る。 @echo off for /f "tokens=1,2" %%i in (newuser.txt) do ( dsadd user CN=%%i,OU=soshiki,DC=domein,DC=local ^ -pwd %%i%%jPA -ln %%i -display "%%i %%j" ) PAUSE パスワードはアカウント名にPAをくっつけた値になる newuser.txtの中身 sato ito kato goto

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管理ツール→ローカルセキュリティ設定→セキュリティオプション→ネットワークアクセス:ネットワーク認証のために資格情報または.NETPassportを保存することを許可しないを「有効」に ネットワークドライブ削除、資格情報確認,ログオフ 管理ツール→ローカルセキュリティ設定→セキュリティオプション→ネットワークアクセス:ネットワーク認証のために資格情報または.NETPassportを保存することを許可しないを「無効」に