samba.conf 設定ファイルをincludeしてユーザーを追加する



$ cd ~

新規ファイルの作成
$ vi akita_hanako_smb.conf

i で編集モードにして 以下をペースト

	#この下の行から
	[share]
	  comment = Share Folder for All Users
	  path = /home/akita_hanako/
	  browseable = no
	  read only = no
	#この上の行まで

ESCキー → :wq 


共通ファイルの編集
$ sudo vi /etc/samba/smb.conf
	
# この一行を最終行へ貼り付ける	
	include = /home/akita_hanako/akita_hanako_smb.conf

ESCキー → :wq 

これでsambaユーザーを作る
$ sudo pdbedit -a akita_hanako
パスワードを打つ x2


sanbaの再起動実行
$ sudo systemctl restart smb.service


linux command よく使うやつ (centos)

書き換えてからコピーできる

特定の文字列含むファイルを検索するコマンド

特定の文字列含むファイルを拡張子指定で検索するコマンド

ディレクトリ(strage)を除外して特定の文字列(admin)含むファイルを拡張子指定で検索するコマンド

現在実行されているプロセスを知る

サブディレクトリ以下の特定ファイルを一括して削除する


ファイル名で指定ディレクトリ以下を検索

日付で検索する (10日以内に編集)

ディレクトリを除外して日付で検索する (3日以内に編集)

更新日順に表示する

更新日順にディレクトリを除外して表示する

  • find -type f はファイルのみを対象とする
  • find -print0 は検出されたファイルのフルパスをNULLキャラクターで分割して出力する
  • xargs -0 もしくは xargs --null 入力ストリームの分割はNULLキャラクターを用いる
 
特定の日に更新したファイルを見つける
 find . -type f -name "*.php" -newermt "2020-09-25"

管理者:グループの変更

一括変更

パーミッション変更

ファイル移動 、名前変更

コピー A to B

viエディタに行番号


全てのphpが755に、htmlは644になる

ローカルのファイルをリモートにアップロード
# -a オプションでアスキー転送 (デフォルトはバイナリ転送)

FTPserver : ftp.exzample.daa.jp
FTP account : daa.jp-user

php.ini すべてのエラーを表示する

   検索する
	/display_errors
   470行目くらい  OffをOnに変える
	display_errors = On

apache再起動

ubuntu18 ポートスキャン
20-83のあいだの開いているポートを探す


 nc -vz localhost 20-83 2>&1|grep succeeded

php7.2 → 7.4 アップデートcentos7

今のバージョンを削除

# yum remove php-*

Remiリポジトリを使用するための依存パッケージのインストール

# yum -y install http://rpms.remirepo.net/enterprise/remi-release-7.rpm
 # vi /etc/yum.repos.d/remi-php74.repo

[remi-php74]  ←この項目の
enabled=1   ← 1にする

他にremi-php72.repo とかが1なら0にする。priorityが1なら削除する

必要パッケージとphp7.4インストール

# yum install --enablerepo=remi,remi-php74 php php-devel php-mbstring php-pdo php-gd php-mysqlnd php-intl php-pecl php-pear
# php -v
PHP 7.4.5 (cli) (built: Apr 14 2020 12:54:33) ( NTS )
Copyright (c) The PHP Group
Zend Engine v3.4.0, Copyright (c) Zend Technologies

Apache再起動

 # systemctl restart httpd

外部のコラボレータをGithubリポジトリに追加する

https://help.github.com/ja/github/setting-up-and-managing-organizations-and-teams/adding-outside-collaborators-to-repositories-in-your-organization

外部のコラボレータを Organization のリポジトリに追加する

外部のコラボレータは、Organization の明示的なメンバーではありませんが、Organization の 1 つ以上のリポジトリに読み取り、書き込み、あるいは管理権限を持っている人です。

Organization のオーナー権限もしくはリポジトリの管理者権限を持つメンバーだけが、
add outside collaborators to a repository, unless an organization owner has restricted the ability to invite collaborators. For more information, see “Setting permissions for adding outside collaborators.”

外部コラボレータをプライベートリポジトリに追加すると、Organizationの有料シートが使われます。 詳しい情報については、「ユーザごとの価格付けについて」を参照してください。

Organization がメンバーおよび外部コラボレーターに 2 要素認証を使うことを求めるなら、メンバーおよび外部コラボレーターはあなたからの Organization のリポジトリでのコラボレーションの招待を受諾する前に、2 要素認証を有効化しなければなりません。

リポジトリに外部コラボレータを追加する際には、アクセスしてもらうリポジトリ内のフォークにもそのコラボレータを追加しなければなりません。

  1. GitHubで、リポジトリのメインページにアクセスしてください。

  2. リポジトリ名の下で Settings(設定)をクリックしてください。

    リポジトリの設定ボタン

  3. In the left sidebar, click Manage access.

    "Manage access" tab

  4. To the right of “Manage access”, click Invite teams or people.

    "Invite teams or people" button

  5. In the search field, start typing the name of person you want to invite, then click a name in the list of matches.

    Search field for typing the name of a person to invite to the repository

  6. Under “Choose a role”, select the permissions to grant to the person, then click Add NAME to REPOSITORY.

    Selecting permissions for the person

参考リンク

centos7 php7.3 Postfixインストール

CentOS 7にphp7.3のインストール


暫く掛かるが 完了しました! がでればOK

読み込まれているモジュールの確認

phpを入れたあとでやる adminer でエラー

   None of the supported PHP extensions (MySQLi, MySQL, PDO_MySQL) are available.
   はこれを入れて解決↓
                

Apache 再起動

1. メール送信に必要なパッケージのインストール
メール転送エージェント (MTA)にPostfix、メールサーバにGmailを利用するため

必要なパッケージをインストールします。


2. MTAの確認
alternativesコマンドでデフォルトのMTAの確認をします。

デフォルトMTAにsendmailが設定されているときは、postfixに設定を変更します。

There is 1 program that provides 'mta'.

  Selection    Command
-----------------------------------------------
*+ 1           /usr/sbin/sendmail.postfix

Enter to keep the current selection[+], or type selection number:

3. Postfixの設定
メール配送に必要な設定をします。

Gmailアカウントが必要になるので、アカウントが未登録の場合は事前に登録を済ませてください。

============================
# メールサーバのホスト名を設定します。
myhostname = mail.localdomain.local

# ドメイン名を設定します。
mydomain = localdomain.local

# 差出人のメールアドレスに使用するドメイン名を設定します。
myorigin = $mydomain

# メール受信を許可するアドレスを設定します。
# ローカルから外部への配送のみを許可するため下記を指定します。(127.0.0.1でもOK)
inet_interfaces = localhost

# IPv4 のみを有効にします。
inet_protocols = ipv4

# メールサーバー自身に配送されたとみなすドメインのリストを設定します。
mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost, $mydomain

# メールのリレー(転送)を許可するネットワークを設定します。
# ローカルからのメールのみ転送を許可するため127.0.0.0/8 を指定します。
mynetworks = 127.0.0.0/8

# Gmailサーバにメールをリレーする設定をします。
relayhost = [smtp.gmail.com]:587
smtp_sasl_auth_enable = yes
smtp_sasl_password_maps = hash:/etc/postfix/sasl_passwd
smtp_sasl_mechanism_filter = plain
smtp_use_tls = yes
smtp_sasl_tls_security_options = noanonymous
smtp_tls_CApath = /etc/pki/tls/certs/ca-bundle.crt
============================

4. sasl_passwdの設定
Gmailサーバの認証に必要なユーザIDとパスワードを記述したファイルを作成します。

[smtp.gmail.com]:587 xxxxx@gmail.com:パスワード

postmapコマンドでデータベースを作成します。



また他のユーザにパスワードを読み取られないためにアクセス権を設定します。





5. Postfixの起動
Postfixを起動させます。

さらにサーバを再起動しても自動的にPostfixが起動するように設定します。


6. Gmail「安全性の低いアプリのアクセス」をON
Gmailの設定で、 『安全性の低いアプリのアクセス』 の設定を 「オンにする」 にします。

※セキュリティレベルをどうしても下げたくないなら2段階認証にしてアプリパスワードを作る記事

7. メール送信テスト
実際にメールが送信できるかコンソールからmailコマンドを使ってテストしてみます。

無事メールが届けば完了です。


Notice: ob_end_flush(): failed to send buffer of zlib output compression (1) in /var/www/html/wp/wp-includes/functions.php on line 5107

Notice: ob_end_flush(): failed to send buffer of zlib output compression (1) in /var/www/html/wp/wp-includes/functions.php on line 5107